アーマードコア6って数年ぶりってこともあるが凄かったよな
めっちゃ分かります!!
レス2様が仰るようにウォルターの生存ルート欲しかったです!!
ウォルターがゴスなんすねwww

『ご主人』からの『ごすずん』からの『ゴス』ですね(笑)
なるほどwww
ちょっと軽く解説しますと、

自己増殖する生体物質であり、エネルギー源であり、ミールワームなどの食料であり、更には……
無くなった人間の意識(魂)を取り込み、本作ヒロインの『エア』のように意識を持つ特異波形にもなっている、未知のエネルギー『コーラル』。

コーラルを用いた「人間の知覚を増幅する」研究で、被検体となった妻がコーラルに溶け込んでしまい……
最後の妻を亡くした『第一助手』こと、ウォルターの父親。

そのウォルターの父親が、強化人間研究を進めて……
優れた傭兵を作り出し……
スッラ達を強化人間に変えて行く。

そのスッラは、オールマインドの指示のもと、大事な任務を遂行中……
コーラルの特異波形『エア』と出会った、あのミッションで……
主人公と戦う……。
その時のスッラの装備は、『エア』と出会った直後に襲いかかってきた、惑星封鎖機構の機体『バルテウス』にとって天敵となる装備。
『バルテウス』との戦いに備えていたかのように……。

そして、オールマインドの本作での目的は……
傭兵とコーラル特異波形による『コーラルリリース』。
コーラルを開放して、コーラルと共存という形で、新たな人類の進化を図った訳ですが……
これってきっと……
ウォルターの父親はコーラルリリースを起こして、コーラルに溶け込んでしまった妻に会いたかったんでしょうね。

それを阻止する為……
後に『オーバーシア』という組織を、画像一番左の第二助手の女性『シンダー・カーラ』と共に作り、『コーラルリリース』を阻止していたウォルター。
この画像では、まだウォルターは中央下部の椅子に座っている少年ですが……
ウォルターは、ここから様々な紆余曲折を経て、やがて父親と対立の道を歩んでいく……。
面白いですよね!!
ワタクシが書いているAC6ホワイトグリントの小説では、その辺に切り込みながら、レイヴンの物語を描いて行こうかなって思っています!!
あ、そうだったんすね!
はい!
実はそうだったんです(笑)
だから、尚の事!
ウォーカーとカーラの生存ルートが欲しかったんですよね!!
なるほど!
そうなんですよ(涙)
あと……
レス3様が仰っていた「最初はウォルター裏切りそうと思ってたわ」ってコメント。
実はワタクシも最初同じ事思っていました(笑)






































































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