MAM (マッシー、アルバノール、モジョ)とか、AXA (アスタ、セーシャ、エイダン)とか、よく使われる編成はヒーロー名を全部書いているとかったるいので短縮名がついています。
上記のマッシー、アルバノール、モジョって強いんですか?
マッシー育てていますが、アルバノールもモジョも入れてないです。
現在はマッシー、ジュリアス、テンプス、エイダン、セーシャで組んでいます。
組み直した方が良いのでしょうか?
マッシーアルバノールモジョは少なくとも弱くは無いけどあんまり人気は無い
他にもっと強い組み合わせがあるから
マッシー長期戦に強い
ジュリアス壁として硬い
テンプス長期戦に持ち込むための時間稼ぎ
セーシャエイダン普通に良い組み合わせ
なので特に組み直すほどでは無いと思うよ
どちらかと言えば良い組み合わせ
変えるとしたらジュリアスよりアスタロスの方がより長期戦に持ち込みやすいって事ぐらいかなあ
ありがとうございます!
マッシー主軸にチーム作りたいので助かります。
私も、入れ替えるならジュリアスをアスタロスに入れ替えが次の方向かなと思いました。TAXAという編成ですが、相手次第で4キャラのどれかを入れ替えたり+1キャラのバリエーションで柔軟に使えると思います。
もちろんカイラ、エイダンとかアイリスとかほど幅広く勝てるというほどではないけれども、けして今すぐ育成を切り替えるべき、みたいな編成ではない印象です
ありがとうございます。
アイリス対策でオクタヴィア、カイラ対策でソムナを育てておこうと思います。
マッシーは指摘されているけど、長期戦の最終盤に火力を出すダメージディーラーであって、タンクとしてはさして役に立たないのに、前に立ちすぎなんです。
前からガンガン攻撃されるとシュルームコピーの量産が進む前にあっさり倒されて悔しい思いをする、というのが典型的なパターンです。
前からの攻撃を、少なくとも基本攻撃からは守るアルバノールを後ろに置く編成はそういう意図。
前からちょこっと基本攻撃してきたあと、後ろに飛び込んでくる編成相手とかで耐えて最後に火力として主ルームが打ちまくって勝利、というパターンに持って行ける時だけマッシーを使いたいという状態に行き着くと思います。
セーシャ、エイダンはもっと汎用性があるので、そちらを主軸として考えていた方が育成していく上でバリエーション展開が楽しめるよ思う.
ここで書いても信ぴょう性ないけど笑
いえいえ、読むだけで信憑性アリアリです。
本当にありがとうございます。
一応、編成崩せるようにエイダン、セーシャと同時に少しずつアスタロス、ピーチ、カイラも育てています。
そうなった際にマッシーと組ませるバリエーションも欲しかったのでアルバノールも少しずつ育ててみようと思います。
相性の良いキャラなんて通知すらされるようになってるし
先述の通り序盤、中盤を耐え忍ぶ必要がありますが、逆に言えばそこまで間を保たせる事ができる編成ならピンで突っ込んで火力にできます。
オクタヴィア編成とか進歩の多重バリア編成とか。
でも先に書いちゃうと、オクタヴィア編成にも進歩編成にもよく使われる火力ヒーローは複数あるので、マッシーを活かすためにそれらの編成を育成していっても、その先にはマッシーを使わなくてもいい世界が待っています 😅
限られた手持ちヒーローの中で、マッシーの火力とアーマーバフが輝くのは、やっぱりセーシャ、エイダンのバリエーションのなかが多そう、という気がしますね
とても詳しくありがとうございます。
アリーナとグランドアリーナだと配置する編成の意味合いが変わりますもんね。
色々と試行錯誤してみます。
本当に感謝です。
皆様のアドバイス、とても勉強になります。
確かにマッシーとアルバノールやモージョって、回復出来ますし、堅くなりますし、同じ自然派ですし、とっても相性良いですよね。
というか、レス361様のアドバイスにある「でも先に書いちゃうと、オクタヴィア編成にも進歩編成にもよく使われる火力ヒーローは複数あるので、マッシーを活かすためにそれらの編成を育成していっても、その先にはマッシーを使わなくてもいい世界が待っています 😅」は特に衝撃的でした。
実は……

ワタクシもマッシー使ってますので(照れ)
ただ、仰っている事は良く分かりますね。
マッシーは後半に強いヒーローですので、前半中盤に強いイメージのピーチ、カイラ&エイダン、サトリとかには、簡単に陣形崩壊させられて瞬殺されているイメージがあります(笑)
でも……

ジョジョの奇妙な冒険のバッドカンパニーばりの美しい軍隊、

『THEキノコワールド』を作れた時は最高にハッピーで充実感を感じますので(笑)
前半中盤をどう乗り越えるか、考えるのはとても楽しいです。
やっぱりお気に入りのヒーローを育てるのは良きでございます。




































































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